本を読みたいのに読めない 人の解決方法【結論/電子化しよう】

 

夏が終わりいよいよ秋本番になってきました。

食欲の秋、スポーツの秋、読書の秋と色々なことに取り組む時期なのかもしれませんね。

 

そこで今回着目するのは読書についてです。

 

 

読書を始める時に

 

「 本を読みたいのに読めない 。」

「てかiPhoneにiBookってやつあるじゃん。」

「けど実際はどうなんだろう?」

 

こんな悩みあると思います。

 

 

結論からいうと、

 

おすすめはiPhoneのiBookです。

 

 

この記事を読むと、本を読もうかなと思えるようになるはずです。

 

それではさっそくいきましょう。

 

 

 もくじ

 

 

本を読めない人は先入観と読みにくさ

 

 

本を読めない人のほとんどは、本を手に取る前に諦めていることが多いと思います。

 

その理由は2つあります。

 

・先入観

・読みにくさ

 

詳しくみていきます。

 

 

先入観からの思い込み

 

多くの人は、

 

本=めんどくさいもの

 

というイメージがあると思います。

 

 

その本っていうとどういう本を浮かべますか?

分厚い本、薄い本、字が多い本と人によって違うと思います。

 

しかし、iBookやキンドルを浮かべる人は少ないのではないでしょうか。

 

これが先入観ってやつです。

 

 

"本は紙のやつ"

というイメージがあった小学校や中学校とは違い、最近は電子版も多く出回っています。

 

「紙の本じゃなくて電子版なら読めそう」と思える人は少なくないはずです。

 

 

紙の本は古くから同じ形=今は不便

 

今はスマートフォンやインターネットが普及し、何から何までスマホでやる時代になりました。

本もその1つです。

 

 

紙の本に関しては紀元前からあるのにも関わらず、今でも形はほとんど変わっていません。

 

「紙の本は字が小さいこともあるし、なんならページめくるのもめんどくさい。」

みたいに思う人いると思います。

こんなのは当たり前です。

 

時代とモノが全く噛み合っていないからです。

 

今の時代に馬車があったら「車の方が楽」と思いますよね。

本も同じで、何で電子版があるのに、紙の本を読むんだろう。」ということです。

 

 

iBookはストレスなし

 

しかしiPhoneのブックならストレスを無く本を読むことができます。

 

下記の通りです。

 

・本のサイズ問わずどれも字が大きくて見やすい

・ページをめくるのがワンタップで済む

・携帯と本を同時に持つことが出来る

・分からない単語があったらすぐに調べられる

 

こんな感じです。

 

ぶっちゃけ未だに紙の本を読んでいる人は意味がわかりません。

 

重い紙を持ち歩かなくて良いので気軽にどこでも読めますし、本を置くスペースも取らないので家も掃除がしやすくなります。

 

まじでiBookはメリットしかないと思います。

こんなに便利で無料のものを使わない人はぜひ使って欲しいものです。

 

 

僕が本を読めるようになった話

 

 

僕の本歴はこんな感じでした。

 

・朝読書の時間は本を持ってぼーっとするだけ

・字が嫌いすぎて漫画すらも読まない

・読書感想文はあらすじを読んで適当に書く

 

見ての通り本なんて無縁な人間でした。

 

そんな僕でも、本を読めるようになれたのはiBookのおかげでもあります。

iBookは手軽さがピカイチですが、何よりも本を読んでる感があんまりないんです。

 

これは恐らく、

紙の本には「本を読まなきゃ。」という見えないプレッシャーがありますが、iBookだとどこでも見れますし、スマホで見れるので従来の読書の感覚よりも楽しげな感じだからだと思います。

 

やっぱり"スマホで"というのがやる気にさせてくれているんだと思います。

 

iBookと紙の本は同じ本でも読む気になるのは確実に前者です。

騙されたと思ってやってみてください。

 

 

本を本気で読みたいならiPhoneを使え

 

 

実際にやってみるとまじで便利さが実感できると思います。

こんなに字が嫌いな僕も使ってから気づいたので、試してみる価値はあると思います。

 

そして時代の波という面でもスマホを駆使して本を読んでみてはいかがでしょうか!

 

 

終わりです。

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