バイト探し に迷ったらこういう系がおすすめ!【結論/楽しいより楽】

 

・今年からバイトできるけど、どんなバイトがいいんだろう?
・どうせバイトするなら、1つの場所に長くいたい!
・このようなバイトについての悩みを解決していきたいと思います。

 

このような バイト探し についての悩みを解決していきたいと思います。

 

 

バイトは楽しいよりも楽の方が良い

 

 

みなさんは、バイトを始めるにあたって、どこを基準に決めていますか?

 

結構多いのが、

「居酒屋はノリが良さそうだから楽しそう。」

とか、

「友達と一緒にコンビニでバイトを始める。」

のように「楽しそう」という基準で入っている人です。

 

これだと、思ってたよりつまらなかったり、意外と大変だったりして、長続きしなかったりします。

 

バイトは、楽しいより、楽の方が格段に楽しくて、長続きします。

 

楽な仕事の方が、身体的に楽で、何よりも自由が利きます。仕事が楽だと、仕事を全部把握することができ、1人で任されたりします。1人でも楽なので心配はいりません。

 

人間は仕事に対して、自由や自分の意見が通る環境だとストレスなく伸び伸びと働けるらしいです。

楽しくても仕事が大変だと、ストレスが溜まり、結局は続かないという結果になってしまいます。

どちらが良いかは明白だと思います。

 

 

〇〇を知れば、会社の緩さがわかる

 

 

まず、

粗利とは・・・売上から原価を引いたもの。
 
例えば、100円の焼き鳥を10個売るのと、500円のトンカツを2個売るのは、売上自体は両方1000円です。ですが、原価を見てみると、100円の焼き鳥は大体10円、500円のトンカツの原価は大体100円とすると粗利は、焼き鳥が1000円−20円=980円
トンカツは1000円-200円=800円

 

これが粗利と言います。

同じ売上だと、焼き鳥の方が粗利が良いといます。

 

粗利を知れば、会社の緩さがわかります

 

会社は儲かっていれば、その分働く人の監視は疎かになってきて緩くなるのはなんとなくわかるかと思います。

粗利が良く、売上がしっかり取れていれば、会社から口うるさく言われることは無いと思います。

 

そして粗利が良いものの方が仕事面でも気楽にできます。

 

焼き鳥1つを落としてしまって廃棄にしてしまうのと、トンカツ1つを落として廃棄にしてしまうのでは、同じ1つの商品を落とすにしても原価が違いすぎます。

”粗利が良い=原価が安い”にも比例するので、原価が高いものを落としてしまうよりも、原価が安いものを落としてしまう方が、上の人やおばさん達にグチグチ言われることも少ないと思いますよ。

 

 

年齢層を見る

 

 

あなたが働きたいお店に来る年齢層を見てみてください。

 

基本的に高ければ高いほど、仕事は楽になります。

 

若い人は、動きが早く、煽られたりして、こちらが焦ってしまうこともあります。

年齢が高い人は、動きもそんなに早くはなく、心が広いので煽ったりしてくる人も少ないです。

 

仕事がやりやすいのは確実に後者です。

 

みんな結構、客層が若めの仕事を選びがちですが(居酒屋、カフェなど)、若い人を相手にする仕事の方が確実に大変です。

 

居酒屋を例にすると、「これ早くお願い!あとこれもお願い!」とポンポン頼むのは若い人が多いです。

 

正直仕事というのは、ある程度こちらのペースでしたいものです。

できるだけ煽られない方が気持ちが楽に仕事ができます。

 

 

僕のおすすめのバイトと、おすすめできないバイトを紹介しておきます。

 

おすすめのバイト

お惣菜屋(粗利が良い)、暇そうなカフェ、ホテルの受付、1人で営業しているお店

 

おすすめできないバイト

居酒屋、引越し、レストラン、食べ放題系、スタバ

 

 

バイト探しのリンクも貼っておきますね。

良かったら僕のを参考にしてバイト探しをしてみてください。

現場調査は必須ですからね!

 

↓バイト探しのリンク

採用祝い金がもらえるアルバイト情報サイト【マッハバイト】

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