【厳選】おすすめな水道水 ウォーターサーバー 6選【注意点も解説】

 

 

『おすすめな水道水 ウォーターサーバー を知りたいな』

『水道水ウォーターサーバーを使うにあたって注意点とかないのかな?』

 

こういった悩みに答えていこうと思います。

 

今回のテーマ

【厳選】おすすめな水道水ウォーターサーバー6選【注意点も解説】

 

もくじ

 

本記事の信憑性

この記事を書いている僕の友達が水道水のウォーターサーバーを使っているのでその友達にインタビューしました。

 

また僕は天然水のウォーターサーバーを使っているので両者の比較をしつつ記事を書いていきます。

 

この記事を読むことで得られること

おすすめな水道水ウォーターサーバーをまとめたので、自分に合った水道水ウォーターサーバーを見つけられるかなと思います。

また注意点も解説しているので、水道水ウォーターサーバーの全般的な知識が身につくと思います。

 

 

ウォーターサーバーの記事を他にも書いているので良かったら見てください。

 

 

それでれいってみましょう!

 

 

おすすめな水道水ウォーターサーバー6選

 

 

水道水ウォーターサーバーは水代がかからないので、天然水ウォーターサーバーよりもかなり安く飲むことができます。

 

また水道水ウォーターサーバーには水道直結型と水道水補充型の2つがあり、各説明は下記の記事にて解説しているので気になる方は見てみてください。

 

 

ではさっそくおすすめな水道水ウォーターサーバーを6選紹介していきます。

 

・ウォータースタンド/ナノラピアネオ(水道直結型)

・キララ/フレッシュサーバー(水道直結型)

・楽水/ピュレスト(水道直結型)

・ハミングウォーター(補充型)

・エブリィフレシャス(補充型)

・ロッカ(補充型)

 

1つずつ解説していきます。

 

 

ウォータースタンド/ナノラピア ネオ(水道直結型)

 

 

初期費用 なし
サーバーレンタル料 月4,378円(税込)~
サイズ 幅260mm 奥行505mm 高さ500mm(種類によって変わります)
重さ 18kg(種類によって変わります)
機能 温水、冷水、常温水、夜間自動節電、静電吸着タイプ、水道直結型と水道水補充型から選べる
給水温度 温水:約85℃〜93℃、冷水:約5.5℃〜7.3℃

 

こちらはかなり人気のある水道水ウォーターサーバーです。

 

フィルターはかの有名な『NASA』が開発した『ナノトラップフィルター』を使っているので、かなり水の質にはこだわっており、どんな水道水でも美味しくなると言われています。

 

 

詳細はこちらから

 

 

キララ/フレッシュサーバー(水道直結型)

 

 

初期費用 なし
サーバーレンタル料 月4,378円(税込)~
サイズ 幅260mm 奥行365mm 高さ1,100mm (種類によって変わります)
重さ 20.6kg(種類によって変わります)
機能 温水、冷水、オート節電、チャイルドロック
給水温度 温水:約40℃.約70℃.約90℃、冷水:約4℃〜12℃

 

ヌゥーボ、ルッソ、ファミリアなど様々なタイプを取り揃えており、高くても5,478円(税込)となっています。

 

またそれぞれ機能が豊富で機能の違いもあり、自分の使い方によって選ぶことができます。

 

 

詳細はこちらから

 

 

楽水/ピュレスト(水道直結型)

 

 

初期費用 5,500円〜13,200円(税込)
サーバーレンタル料 月3,278円(税込)~
サイズ 幅300mm 奥行400mm 高さ480mm (種類によって変わります)
重さ 21.6kg(種類によって変わります)
機能 温水、冷水、常温水、タッチパネル、ECO省エネモード、クリーン加熱殺菌機能、再加熱機能
給水温度 温水:約90℃.約95℃、冷水:約5℃.7℃.9℃

 

楽水はサーバーのカラーが豊富でデザイン性もかなり人気がありますが、機能面も充実しています。

 

再加熱機能で最大95℃の熱湯を出せたり、クリーン機能で冷水を一時的に加熱殺菌し衛生状態を保っています。

 

 

詳細はこちらから

 

 

ハミングウォーター(補充型)

 

 

初期費用 2,200円(税込)
サーバーレンタル料 月3,300円(税込)
サイズ 幅260mm 奥行370mm 高さ1,200mm (種類によって変わります)
重さ 20kg(種類によって変わります)
機能 温水、冷水、常温水、シンプルな操作性、省エネモード、チャイルドロック、再加熱機能
給水温度 温水:約80℃~90℃、冷水:6℃~10℃、常温水:約20℃

 

2段階式浄水フィルターによって水道水に含まれる不純物をしっかり除去します。

 

また省エネ設計で電気代がかなり安く、一般的な電気ポットの半分くらいの金額です。

 

 

詳細はこちらから

 

 

エブリィフレシャス(補充型)

 

 

初期費用 なし
サーバーレンタル料 月3,300円(税込)
サイズ 幅250mm 奥行295mm 高さ470mm (種類によって変わります)
重さ 8.3kg(種類によって変わります)
機能 温水、冷水、スリープ機能、エコモード、チャイルドロック、UV殺菌機能
給水温度 温水:80℃~85℃、冷水:5℃~10℃

 

水の美味しさはもちろんのこと6ヶ月に1度無料で自宅に交換カートリッジが届くので交換のタイミングも分かりやすいです。

 

またUV殺菌機能でサーバー内部を綺麗にしてくれるので衛生面も安心です。

 

 

詳細はこちらから

 

 

ロッカ(補充型)

 

 

初期費用 3,300円
サーバーレンタル料 月3,146円(税込)
サイズ 幅300mm 奥行320mm 高さ1,190mm (種類によって変わります)
重さ 18kg(種類によって変わります)
機能 温水、冷水、エコモード、蓋に鍵付き、チャイルドロック
給水温度 温水:約90℃、冷水:約5℃

 

カートリッジ交換は4ヶ月に1回あり、またメンテナンスが不要なので自分で手入れでokです。

 

エコモード中は弱冷水、弱温水となるので子供にも大人気となっています。

 

 

詳細はこちらから

 

 

水道水ウォーターサーバーの注意すべきこと3選

 

 

水道水ウォーターサーバーの導入を検討している方に注意点を3つ解説しようと思います。

 

ぜひ参考にしてみてください。

 

それが下記の通りです。

 

・水の量が少ないと損する

・停電時水が使えない

・初期工事が必要

 

1つずつ解説します。

 

 

水の量が少ないと損する

 

水道水ウォーターサーバーの料金はサーバー代のみであとは水道水を使うので水をたくさん飲む方にとってはかなりお得です。

 

しかしあまり水を飲まない方の場合はサーバー代だけ高く払っていることになるので、飲む分のボトルを頼める天然水ウォーターサーバーの方がお得になるかもしれません。

 

 

水の消費量によっては水道水ウォーターサーバーは損をしてしまう場合があるので要注意です

 

 

停電時水が使えない

 

水道水ウォーターサーバーの場合、ボトルではなく水道水を利用するので、災害時、停電時など水道が止まってしまった場合使えなくなってしまいます。

 

ボトルの場合は備蓄水としても役に立つのでその辺も頭に入れて置いてください。

 

 

初期工事が必要

 

水道直結型ウォーターサーバーの場合工事が必要になるので、大がかりな工事が必要になります。

 

形状によっては15,000円ほどの工賃がかかる場合があるので、事前に相談してみた方が良いと思います。

 

 

 

というわけで今回は以上となります。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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